マギストス・シャドール【これはもうシャドール新規だな(笑)】

デッキ紹介




ようやく・・・

とうとう完成しました!

そのデッキ名は・・・

 

「マギストス・シャドール」!!


遊戯王 プレイマット シャドール 遊戯王プレイマット

 

まあ、今更な感じはしますが(笑)。ようやく完成です!

実は最近結構な頻度で使用しているのがシャドールなんです。

以前までは「召喚獣シャドール」を組んでいたのですが、ちょっと別のテーマと組み合わせてみたいと思い、今回は「マギストス」と組み合わせてみました。

てな訳で今回は「マギストス・シャドール」の紹介です

 

そもそもマギストスとは

マギストスは「デッキビルドパック ジェネシス・インパクターズ」でカテゴリ化され、
メインデッキのモンスターはレベル4の魔法使い族で統一されています。


コナミデジタルエンタテインメント 遊戯王OCGデュエルモンスターズ デッキビルドパック ジェネシス・インパクターズ BOX CG1692

 

そんな中で今回は下記のマギストスカードは下記を採用してみました。

 

・レベル4モンスター


SR 結晶の大賢者サンドリヨン

効果モンスター
星4/光属性/魔法使い族/攻 800/守1800
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、以下の効果から1つを選択して発動できる。
●デッキから「マギストス」魔法・罠カード1枚を手札に加える。
●除外されている自分のレベル4以下の魔法使い族モンスター1体を選んで墓地に戻す。
(2):墓地のこのカードを除外し、自分フィールドの「マギストス」モンスター1体を対象として発動できる。
自分の墓地からレベル4以外の「マギストス」モンスター1体を選び、
装備カード扱いとして対象のモンスターに装備する。

 

このマギストスシャドールデッキの初動の動きの展開につなげるモンスターです。当然加えるのはマギストスの融合魔法「聖なる法典」。光属性ということで「エルシャドール・ネフィリム」の融合素材に使えるのも非常にグッドです。

 

・魔法カード

 


P-N 聖なる法典

 

通常魔法
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。

(1):自分の手札・フィールドから、融合モンスターカードによって決められた
魔法使い族モンスターを含む融合素材モンスターを墓地へ送り、
その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。
「マギストス」融合モンスターを融合召喚する場合、
「マギストス」モンスターが装備している
自分の魔法&罠ゾーンの装備カード扱いの融合素材モンスターも融合素材に使用できる。

 

マギストスの融合魔法。融合体「法典の守護者アイワス」を出すために必須なカードです。合わせて、万が一「シャドール・フュージョン」「エルシャドール・フュージョン」が引けない場合、「自分の手札・フィールドから、融合モンスターカードによって決められた魔法使い族モンスターを含む融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。」という効果からこのカードでシャドールの融合体を出せるのも一つの強みです。

 

シャドールの負け原因の「融合が引けずに負ける」という原因をこのカードで緩和出来るようになったのもひとつの強みのように感じます。

 

・エクストラモンスター


P-N 法典の守護者アイワス

融合・効果モンスター
星8/風属性/悪魔族/攻2000/守2800
「マギストス」モンスター+魔法使い族モンスター
このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分・相手のメインフェイズに、
このカード以外のフィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。
自分フィールドのこのカードを装備カード扱いとしてそのモンスターに装備する。
この効果でこのカードを相手モンスターに装備した場合には、
装備モンスターの効果は発動できず、そのコントロールを得る。
(2):このカードを装備したモンスターの攻撃力・守備力は1000アップする。

 

これまでのシャドールの先行展開の新たな道筋を作ってくれたモンスターではないでしょうか。というのもシャドールの先行展開って正直「エルシャドール・ミドラーシュ」を立てて、相手の特殊召喚を妨害するというくらいしかなかったのですが、このモンスターの登場によって手札の状況にもよりますが、先行から「シャドール融合体」と「法典の守護者アイワス」を立てることによって2妨害を立てることが出来るようになったのはシャドール使いにとってはうれしい限りです。

 

 


SR 聖魔の乙女アルテミス

リンク・効果モンスター
リンク1/光属性/魔法使い族/攻 800
【リンクマーカー:上】
レベル4以下の魔法使い族モンスター1体
自分は「聖魔の乙女アルテミス」を1ターンに1度しか特殊召喚できず、
その(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、
他の「マギストス」モンスターが召喚・特殊召喚された場合、
そのモンスター1体を対象として発動できる。
自分フィールドのこのカードを装備カード扱いとしてそのモンスターに装備する。
(2):このカードが装備されている場合に発動できる。
デッキから「マギストス」モンスター1体を手札に加える。

 

とうとうリンク1の魔法使い族モンスターが登場。今回はマギストスシャドールを組んでいますが、このリンクモンスターは以前紹介した「召喚獣シャドールデッキ」にも使える為、強力なモンスターです。

「召喚師アレイスター」からリンク召喚につなげれば、以前よりもさらにお手軽に「召喚獣メルカバー」を立てることも可能です。

 

 

マギストス・シャドールデッキレシピ

【メインデッキ】

【モンスター】

・結昌の大賢者のサンドリヨンx3
・影霊の翼 ウェンディx3
・影依の巫女 エリアルx2
・シャドール・ドラゴン
・シャドール・ファルコン
・シャドール・ヘッジホッグ
・シャドール・リザードx2
・シャドール・ビーストx2
・マスマティシャン
・増殖するGx2
・灰流うららx2
・エフェクト・ヴェーラー
・屋敷わらし

【魔法】

・影依融合x3
・神の写し身との接触x3
・聖なる法典x2
・おろかな埋葬
・超融合x2
・死者蘇生
・コズミックサイクロンx2

【罠】

・影光の聖選士
・影依の偽典x2
・影衣の原核

【エクストラ】
・聖魔の乙女アルテミス
・クロシープ
・トロイメア・フェニックス
・グラビティ・コントローラー
・トロイメア・ユニコーン
・アクセスコード・トーカー
・エルシャドール・ネフィリムx2
・エルシャドール・ミドラーシュx2
・エルシャドール・アプカローネx2
・エルシャドール・シェキナーガ
・エルシャドール・エグリスタ
・法典の守護者アイワス

 

今回は初動を出来るだけ安定させるために「サンドリヨン」x3枚と「聖なる法典」を2枚採用。シャドールの負けパターンである、「融合を引けない」というマイナス面を出来るだけ低くしたかった為、この枚数の採用になっています。

 

今回は諸事情の為、「シャドール・ファルコン」を採用していますか、少しでも手札のアドバンテージを稼ぐため、「シャドール・ヘッジホッグ」の方がおすすめです。

N シャドール・ヘッジホッグ

リバース・効果モンスター
星3/闇属性/魔法使い族/攻 800/守 200
このカード名の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):このカードがリバースした場合に発動できる。
デッキから「シャドール」魔法・罠カード1枚を手札に加える。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから「シャドール・ヘッジホッグ」以外の「シャドール」モンスター1体を手札に加える。

 

 

「影依の巫女 エリアル」は今回2枚採用。最近では墓地で発動するカードも多く、それを妨害する為に採用。


SR 影依の巫女 エリアル


リバース・効果モンスター
星4/水属性/サイキック族/攻1000/守1800
このカード名の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):このカードがリバースした場合、
除外されている自分の「シャドール」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合、
お互いの墓地のカードを合計3枚まで対象として発動できる。
そのカードを除外する。

 

シャドール融合魔法は全てフル投入。加えて超融合を2枚採用。シャドールモンスターと相手モンスターと融合することで、除去に繋げることも出来、シャドール融合体を出せるのが最大の強みです。


SE 超融合

 

トラップカードは「影光の聖選士」と「影依の偽典」を採用。

 


SR 影光の聖選士

通常罠
このカード名の(1)(2)の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。
(1):自分の墓地の「シャドール」モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを表側守備表示または裏側守備表示で特殊召喚する。
(2):自分の墓地からこのカードと「シャドール」カード1枚を除外し、以下の効果から1つを選択して発動できる。
●自分フィールドの裏側表示モンスター1体を選んで表側守備表示にする。
●自分フィールドの表側表示モンスター1体を選んで裏側守備表示にする。

シャドールの蘇生罠及びフィールドのシャドールを表側守備表示にすることによってシャドールのリバース効果を発動させることが出来ます。個人的には結構役に立つカードです。

 



R 影依の偽典

永続罠
このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分・相手のメインフェイズに発動できる。
自分のフィールド・墓地から、「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを除外し、
その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。
その後、この効果で特殊召喚したモンスターと同じ属性を持つ相手フィールドのモンスター1体を選んで墓地へ送る事ができる。
この効果で特殊召喚したモンスターは直接攻撃できない。

 

新規で登場したシャドールの罠カードです。自分のターンは勿論相手ターンでもフィールド及び墓地融合出来るうえ、特殊召喚した同じ属性を持つ相手フィールドのモンスターを対象を取らずに墓地に送ることが出来ます。

特殊召喚したモンスターは直接攻撃出来ないという制約を受けてしまいますが、そんな制約なんて全く気にならないぐらい強力なトラップカードです。

 

 

さらに今回は新たなシャドールの融合体を採用。

その融合体は・・・

エルシャドール・エグリスタ!!


UR エルシャドール・エグリスタ

融合・効果モンスター
星7/炎属性/岩石族/攻2450/守1950
「シャドール」モンスター+炎属性モンスター
このカードは融合召喚でのみEXデッキから特殊召喚できる。
このカード名の(1)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):相手がモンスターを特殊召喚する際に発動できる。
その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。
その後、手札から「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。
(2):このカードが墓地へ送られた場合、
自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。
そのカードを手札に加える。

 

正直「ネフィリム」、「ミドラーシュ」、「アプカローネ」のこの3体と比べると効果は微妙な感じですが・・・

エグリスタが欲しい場面が何回かあった為、今回思いきって採用を決めました。特に手札に「灰流うらら」と「シャドールモンスター」と「影依融合」が手札にあった場合に出せるシャドールの融合体がEXデッキにおらず、シャドールモンスターをセットしてターンエンドという場面が何回かあった為、それを回避するために採用しております。

特に「インフェルノイド戦」で全くといっていい程、せっかく採用している超融合が生かせない場面が多くあったのでそれも採用理由の一つです。

 

対戦結果

今回はこのデッキを組んで先日色々なデッキと対戦できたので、その時の結果を記載したいと思います。

【ドラグマ召喚獣シャドール】

【戦績:〇××】

あちこち出張され、現在環境でも大活躍のドラグマと対戦。結果としては、1勝2敗。相手もシャドールを使ってくるデッキでしたが、個人的に結構キツかったのが下記のモンスター。


R 教導の大神衹官

効果モンスター
星8/光属性/魔法使い族/攻1500/守3000
このカード名の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分の墓地から融合・S・X・リンクモンスター1体を除外して発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。
(2):自分メインフェイズに発動できる。
自分のEXデッキからカード名が異なるモンスター2体を墓地へ送る。
相手は自身のEXデッキからモンスター2体を墓地へ送る。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分はEXデッキからモンスターを特殊召喚できない。

 

このEXデッキモンスターを墓地に送る効果が、勝負が長引けば長引く程、勝敗に影響し、最終的にはEXデッキが枯喝し、教導の大神祇官の守備力3000という強固な壁を突破出来ず、負けてしまいました。

ホント対戦して改めてドラグマってホント強い・・・

 

 

【ジェネレイドデッキ】

【戦績:×〇×】

戦績としては1勝2敗。ジェネレイドデッキの肝である「ジェネレイドステージ」を妨害することが出来れば余裕で勝利。ただ負けパターンとしては、「ジェネレイドステージ」を一度許してしまうと、アドバンテージをどんどん稼がれ最終的には、負けてしまうパターンがほとんどでした。特に下記のモンスターの効果は強力でした。

 


SE 轟の王 ハール

効果モンスター
星9/闇属性/魔法使い族/攻3000/守3000
このカード名の(3)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):「轟の王 ハール」は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。
(2):1ターンに1度、相手がドローフェイズ以外で
デッキからカードを手札に加えた場合に発動できる。
相手は自身の手札・フィールドのモンスター1体を墓地へ送らなければならない。
(3):魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、
自分フィールドの「ジェネレイド」モンスターまたは
魔法使い族モンスターを合計2体リリースして発動できる。
その発動を無効にし破壊する。

このモンスターの強いところは(2)の効果を使用した場合、シャドールモンスター達の墓地に送られた効果が相手プレイヤーに強要する効果の為、全く機能しないところにあります。その為、相手だけアドバンデージを稼いでこちらはどんどんアドバンテージを失って負けていくことがほとんどでした。

 

 

【十二獣】

【戦績:×〇×】

戦績としては1勝2敗。特殊召喚をメインとするデッキの為、「エルシャドール・ミドラーシュ」が大活躍!

しかし・・・展開力の早いデッキの為、先行では「ホープドラグーン」を立てられたり、後攻では「アーゼウス」を立てられたりと完全に制圧負け。

それにしても、「アーゼウス」が強すぎる・・・

 


UL 天霆號アーゼウス

エクシーズ・効果モンスター
ランク12/光属性/機械族/攻3000/守3000
レベル12モンスター×2
「天霆號アーゼウス」は、Xモンスターが戦闘を行ったターンに1度、
自分フィールドのXモンスターの上に重ねてX召喚する事もできる。
(1):このカードのX素材を2つ取り除いて発動できる。
このカード以外のフィールドのカードを全て墓地へ送る。
この効果は相手ターンでも発動できる。
(2):1ターンに1度、このカード以外の自分フィールドのカードが
戦闘または相手の効果で破壊された場合に発動できる。
手札・デッキ・EXデッキからカードを1枚選び、
このカードの下に重ねてX素材とする。

 

 

【ドラグニティ】

【戦績:×〇〇】

ドラグニティといえば連続シンクロ召喚が強力で、先行を取られた時はフィールドを固められ、何もできず負け。逆に先行を取った時には、「ミドラーシュ」を立てて相手の特殊召喚を封じ勝利!!3回目は、先行を取られてしまいましたが、何とか手札誘発で相手を妨害し、何とか先行展開の強固な盤面を崩すことに成功!!

地味に強かったのが下記のモンスター。危うくコイツの効果でこちらの体制を崩され負かけましたが、何とか体制を立て直すことが出来勝利。コストさえあれば、何回でも除外できる効果はかなり強力です。


UL ドラグニティナイト-アスカロン

シンクロ・効果モンスター
星10/風属性/ドラゴン族/攻3300/守3200
「ドラグニティ」チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分の墓地から「ドラグニティ」モンスター1体を除外し、
相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターを除外する。
(2):S召喚したこのカードが相手によって破壊された場合に発動できる。
EXデッキから攻撃力3000以下の「ドラグニティ」Sモンスター1体をS召喚扱いで特殊召喚する。

 

 

【インフェルノイド】

【戦績:××】

戦績としては、一度も勝利できず!!正直、対戦していて全くといっていい程、勝てる気がしませんでした(笑)。高レベル「インフェルノイド」モンスター達強すぎ・・・


UR インフェルノイド・ネヘモス

特殊召喚・効果モンスター
星10/炎属性/悪魔族/攻3000/守3000
このカードは通常召喚できない。
自分フィールドの全ての効果モンスターのレベル・ランクの合計が8以下の時、
自分の手札・墓地から「インフェルノイド」モンスター3体を
除外した場合のみ手札・墓地から特殊召喚できる。
(1):このカードが特殊召喚に成功した時に発動できる。
このカード以外のフィールドのモンスターを全て破壊する。
(2):1ターンに1度、魔法・罠カードの効果が発動した時、
自分フィールドのモンスター1体をリリースして発動できる。
その発動を無効にし除外する。

 


SR インフェルノイド・リリス

特殊召喚・効果モンスター
星9/炎属性/悪魔族/攻2900/守2900
このカードは通常召喚できない。
自分フィールドの全ての効果モンスターのレベル・ランクの合計が8以下の時、
自分の手札・墓地から「インフェルノイド」モンスター3体を
除外した場合のみ手札・墓地から特殊召喚できる。
(1):このカードが特殊召喚に成功した時に発動できる。
「煉獄」カード以外のフィールドの魔法・罠カードを全て破壊する。
(2):1ターンに1度、このカード以外のモンスターの効果が発動した時、
自分フィールドのモンスター1体をリリースして発動できる。
その発動を無効にし除外する。

 

最後に

さまざまなデッキと対戦することが出来、非常に楽しかったです。やっぱり、マギストスというテーマと組み合わせることによって、先行妨害が出来るようになったのは、シャドールにとって良い強化でした。今回は色々なテーマと対戦して、思ったことは「シャドール」も全然現環境でも通用するテーマということが改めて感じました。まあ、戦績はいまいちでしたが、ぼろ負けではなかったので良しとしましょう(笑)。

次回発売される「セレクション10」にはシャドールの新規モンスターが増えることは決定していますし、それによって「シャドール」がどのように変わることになるのかそれが今一番楽しみです。

 





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コメント

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